ナイキ KD 7 EXT - ブラック/セイル (ロングホーンステート)、716654-001、Nike KD VII EXT - Black/Sail (Longhorn State)

ナイキ KD 7 EXT – ブラック/セイル (ロングホーンステート)、716654-001、Nike KD VII EXT – Black/Sail (Longhorn State)

「KD 7 EXT(ケビンデュラント 7 エクステンション)」の「ロングホーンステート(Longhorn State)」の一足(716654-001)が、2015年新春モデルとして新登場。 本モデルは、2014年12月27日発売予定をしていた KD 7 EXT “ロングホーンステート” と同じもの。 KD 7 EXT は、ケビン・デュラントの7代目となるシグネチャーモデルのオフコートモデルで、KD 7 の「ナイキビジブルズームエア(Nike Visible Zoom Air)」ソールユニットと、メッシュをかぶせたダイナミックフライワイヤー(Dynamic Flywire)アッパー。ヒールをハイパーポジット(Hyperposite)で固めた仕様はそのまま継承したモデルとなる。
高校卒業後、ドラフトルール改定により NBA 入りができなかったケビン・デュラントは、子供の頃から住み慣れた地元メリーランド州を離れ(実際には高校3年生の時に米国バージニア州のオークヒル・アカデミー高校に転校していたが)、テキサス大学に進学し、NBA 入りするまでの一年間、大学のスポーツチームの “テキサスロングホーンズ(Texas Longhorns)” のバスケットボールチームの一員としてプレーした。 本モデルは、当時フレッシュマン(米大学で一年生の事)として、大きな期待に胸を膨らませて、テキサス大学の門をくぐったケビン・デュラントの思い出にインスパイアされたモデルとなる。 この KD 7 EXT “Longhorn State” の特徴は、なんと言っても毛足の短いフェイクのポニーヘアのレザーでアッパー全体を覆ったデザインだろう。 レーザー加工でカットしたアッパーの大きなスウッシュ、ヒールのフォームポジットにも張り合わせたポニーヘアレザーと、ミッドソールにブラックスエードを吹き付け加工してマットに仕上げたポイントがこのモデルのハイライトだ。 KD 7 EXT スエードのブラックに続く、KD 7 EXT “第二弾” となるこの KD 7 EXT ロングホーンステートは、2015年1月9日(当初予定の2014年12月27日から変更)から Nike アカウント各店で販売開始となる。
716654-001
Black/Sail

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[Hypebeast より]